休息、栄養、運動、役割、目的

今日出社する時に

休息(睡眠) 栄養(食事) 運動(身体的ストレス活動) 役割(社会的・家庭・メンタルストレス) 目的(実は裏返し)

こんなことが大切だなと感じたこれらはつまり人の何にとって大切なのか

AIによると

人が自己一致決定OSを動かし続けるための基礎条件

納得して決め、動いていける状態を維持するための土台

要素何を支えるか
休息・睡眠回復力、判断力、感情の安定
栄養・食事エネルギー、集中力、身体の維持
運動・身体的ストレス活動身体の循環、耐性、気分の切り替え
役割・社会的/家庭/メンタルストレス自分が何を担っているか、現実との接続
目的それらを何のために整えるのかという方向性

だそうだ

なぜ、これを思ったか現在歩いて出社している。1日往復4km×5日つまり20km 平均3km/日

歩かない日があると、お腹の空きも少ないし状態が留まっている感覚を得る。

休息ではあるが、体温は低下し、活発さのない不快感を感じる。

栄養は行き交う人の白髪を見て感じる。体質もあると思うが、やはり栄養価の高い食事が白髪に影響を与えていると感じる。

そして、いつもすれ違う会社員や学生は今日もまた同じ時間に同じ様子ですれ違う

社会の一部となっている。それはつまり役割を果たしていること。それにより対価を得ている。

ただしそれだけになると変化のない毎日に不満が溜まり、刺激を求めるだろう。

映画や音楽も刺激、お菓子も刺激、砂糖だって刺激それらを鎮めるには人生の目的が必要である。

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