売り手と買い手が結びつく

うまくいく気がする

検索をかけたときにヒットすれば良い
競合として
そこで比較したときに真似されなければ良い
さらにサービス後もskclassやイベントで繋がれば良いだけの話

skconsulに注力すれば良い

そう思った時にひさしぶりにうまくいく気がした

視界が変わった ギャル ドッペルギャンガー 自転車に苛立ち

当時の“買う側の自分”に戻った。

この一年は、ずっと

  • 何を売るか
  • 誰に売るか
  • どう見せるか
  • 価格はいくらか
  • 導線はどうするか
  • 責任範囲はどこか

という、売る側の視点で見続けていました。

でも今回だけは、
「これなら当時の自分が買うかもしれない」
というところから入った。

魚のあとを追ってばかりいた

でもある時から魚の目線で考えるようになった

お客さんが欲しがる商品を開発して・・・流れを止めてはいけない

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